日光湯元温泉
ホテル 越後屋(えちごや)
日光市湯元2559 TEL(0288)62ー2325
宿の周辺地図

女将と、面倒見のよいスタッフたちに魅かれて。
こぢんまりとした清潔感のある宿で、家庭的なサービスが自慢。女将さんは修学旅行で訪れる小学生ともすぐに仲良しになってしまう気さくな人。毎年春から夏にかけては「学生さんの宿」となる。その間、個人の宿泊客はほとんど受けられないのが「悩みといえば悩み」だそう。湯元の源泉は湧出温度70度以上。越後屋の湯もかなりの高温だ。「温泉は生きもの。天気によってお湯の色も変わるんですよ。下り坂になると澄んでくるし、反対に天気が続くと白濁するんです」と、毎日お湯に入っている女将さんが教えてくれた。

交通 電車=JR・東武日光線日光駅よりバス(湯元温泉行)80分(タクシー50分)、
車=東北道宇都宮ICより60分、関越道沼田ICより70分
料金8000〜1万5000円
イン15:00
アウト10:00
料理和食 家庭料理
風呂内湯2(男1 女1)
泉質硫黄泉
効能消化器病(胃腸病) 皮膚病 神経痛 リューマチ 筋肉痛 婦人病 冷え症 肩こり 痔疾 関節痛 腰痛 疲労回復 健康増進
入浴のみ11:00〜14:00
入浴料800円
建物3階=和室16
設備土産店 食堂
駐車場20台
カード不可

◆この温泉地周辺の見どころガイド◆


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