日光湯元温泉
かつら荘
日光市湯元1067 TEL(0288)62ー2571
宿の周辺地図

白亜の洋館は、絵本からぬけ出たよう。
日本のスイスと呼ばれている奥日光。その大自然とマッチしたハイセンスな白亜の洋館。もともと、湯元温泉街で宿をしていたが、平成4年7月に現在の白根山登山道付近に新築オープンした。若い客は、ペンション風外観にひかれて泊まりにくる。館内はシンメトリーな造りで和室10部屋がならんでいる。両サイドのバス・トイレ付きの部屋は、ファミコンもセットされているので子供連れのファミリーに好評だ。夕食はすべて手作りの日本料理。四季の味を大切にした天ぷらや、自家製「マスの甘露煮」が人気メニューだ。

交通 電車=JR・東武日光線日光駅よりバス(湯元温泉行)80分(タクシー50分)、
車=東北道宇都宮ICより60分、関越道沼田ICより70分
料金8000〜1万3000円
イン15:00
アウト10:00
料理家庭料理(天ぷら、マスの甘露煮など)
風呂内湯2(男1 女1)
泉質硫黄泉
効能消化器病(胃腸病) 皮膚病 神経痛 リューマチ 筋肉痛 婦人病 冷え症 肩こり 痔疾 関節痛 腰痛 疲労回復 健康増進
入浴のみ12:00〜16:00
入浴料600円
建物2階=和室10
設備ティーラウンジ カラオケ マージャン 碁 将棋 ファミコン
駐車場10台
カード不可

◆この温泉地周辺の見どころガイド◆


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